テストステロンと睡眠

寝ながらモテる?睡眠がテストステロンを上げる理由。

2018年5月31日

現代人は慢性的に睡眠時間が足りていない。現代は楽しみが多すぎるからだ。そして何より、忙しすぎるからだ。寝る時間というのは行動ができず、非常に惜しい時間なのである。ではなぜ、眠らなければならないのか?いうまでもない。モテる為なのだ。

1.モテる人は寝る人?テストステロンは寝ている間に作られる!

 

ズバリ、モテる人はよく寝る人である。これは間違いない。

人には、個々人にそれぞれ適正な睡眠時間というものが決まっている。

一般的には「8時間は寝るべきである」ということが通説になってはいるが、10時間寝ないと日中だるいというのなら睡眠時間をなんとか10時間は確保するべきである。3時間でも日中で眠気が来ないいわゆるロングスリーパーの方もいるだろう。日中眠気を感じているときは、体で何が起きているのか?それはテストステロンが枯渇している状態だ!なんとも緊急事態である。寝ている間に体の中でホルモンは合成されている。まさに寝ればテストステロンは増える。増えればモテる。

ゆえに、【良く寝る人はモテる!】

 

2.睡眠の質を上げる3つのコツ

 

①部屋は暗くする

眠くて疲れているとき、帰宅後そのままベッドイン→そのまま電気をつけたまま就寝、という方も多いのではないだろうか?そんなときでも、電気だけは消そう。明るい状態の部屋にいるとき、人間の脳は昼間と錯覚し、活動しようとしている。そのとき、脳は起きているのに、意識は忘却されて寝ている状態である。そんなの脳およびカラダが眠れているはずがない。何があっても電気だけは消そう。

 

②就寝3時間以内は何も食べない

要するに、胃をからっぽにするのである。胃に食べ物が残っている状態で睡眠すると、カラダと脳の休息よりも消化にエネルギーが回される。睡眠中もカラダを働かせないで。21時以降は何も口にしない!と決めるのが良い。今決めよう。これを読んだあなたは21時以降は何も食べないと決めるのだ。

 

③カモミールティーを飲む

ハーブティーがリラックス効果をもたらすことあまりにも有名な事実ではある。その中でもカモミールティーのリラックス効果は他の追随を許さず、睡眠の質を向上させる効果が期待できる。寝る1時間前に飲んでみよう。翌朝の寝起きの良さに是非期待してみ欲しい。びっくりするだろう。

 

3.寝れないときはどうするの?

 

「今日はどうしても寝れないんです!どうしたら良いですか?」そうゆうときは、仕方ない。諦めろ...いや待て。そんなあなたに良いことを教えよう。ごく短期間、それも2.3日であれば寝だめ・睡眠貯金ができる可能性があることが近年分かってきた。寝れないと分かっている日の前後をいつもより長めに寝てみよう。そうすると、意外と乗り切れることに気づくだろう。ただこれは自己責任でやって欲しい。そして最後に寝ずに合コン、ナンパにいくという行為は自殺行為に等しい。なぜならば、テストステロンは1日の徹夜でも数値「ゼロ」を示しうるからだ。

 

人間の歴史は睡眠ともに進化してきた。人間は毎日寝る。寝ないと意識がぶっとび活動もできない。それほどまでに、睡眠というのは重要なのである。しかも、睡眠中にテストステロンが生産されていたなんて...。睡眠は何気ない日々の習慣にしてしまっているが、それがモテにも直結している以上、自分の睡眠と本気で徹底的に向き合ってみるべきなのである。

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Mr.T

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