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【ダイエット】テストステロンを上げることだけに注目し「食事制限vs運動」論争に決着をつけてモテる!

2018年6月13日

テストステロンが大好きな女性からモテる為に体脂肪を落とすことは避けては通れない道であり、ダイエットを続かせるには心理的方法論がある。

そして、具体的にさあ何をやってどう落としていこうか?やっぱ筋トレから?糖質制限?今回「食事制限vs運動」論争に決着をつけ、最短でモテる為の公式を頭に叩き込んでもらう。

 

1.ダイエットの絶対公式を理解しテストステロンを最短で上げろ!

 

【ダイエットの絶対公式】

 

(基礎代謝+消費カロリー)>摂取カロリー=ダイエットの成功

 

①基礎代謝とは、一日のうち運動をせずに止まっている間に消費し続けるカロリーである。

内臓が働くことや、筋肉、脳など生命維持する為の基本的な活動に費やされるもの。

 

②消費カロリーとは、一日のうち運動や筋トレ等カラダを動かすことによって消費されるカロリーである。

 

③摂取カロリーとは、食べ物や飲み物などから一日のうちに摂取されるカロリーである。

 

①②よりも③が下回れば、何を食べたとしてもダイエットは必ず成功する!

太りたければ逆をすれば良いだけである。

ダイエットに他の理屈は不要。テストステロン増やしてモテたきゃこの公式を頭に叩き込もう。

 

2.モテる為には食事制限・改善が最大の近道!

 

食事制限は摂取カロリーの増減に作用するのであるが、ココを減らすのが非常に手っ取り早い。

 

おにぎり一個が215カロリーであるのに対し、ジョギング30分での消費カロリーは230カロリーである。

 

おにぎり1個 = ジョギング30分

 

つまり、食べる量を消費することに対しての運動量のハードルというのは非常に高い。

であるならば、食べる量やその内容を変える方が手っ取り早い。

30分のジョギングは、普段運動しない人にとっては、非常にキツい...!

 

普段の食事量から、おにぎり一個分の白米を食べなければ、30分ジョギングしたことと一緒になる。

 

【食事制限vs筋トレ】は、食事制限の圧倒的勝利!

 

3.それでも筋トレは絶対必要!ダイエットにおける筋トレの位置づけ

 

筋トレや運動というものは「消費カロリーのところに作用する」と前述した。

消費カロリーを少しでも増やせると、それだけ脂肪を削り取ることができ、モテに近づくことは確かだ!

 

しかし、筋トレだけは違う!

筋トレをすれば「基礎代謝」が向上する!

 

理論はこうだ。

筋肉を増やし大きくすれば、それだけ大きくなった筋肉を維持するのに、止まっている間も使用されるエネルギーが増えるのである。

大きい施設程そのメンテナンス代(=基礎代謝)が高くつく、と考えれば理解しやすいのではないか?

 

その為には、ウェイトトレーニングを推奨する。

筋トレをした際の「消費カロリー」はおにぎり1個分などという微々たる物なので、そこは考慮にいれないでおこう。

即効性はないかもしれないが少しずつ、筋肉という財産を増やそう。

 

何度も言うが、モテる為のに最大効力を発揮するホルモンのテストステロンを増やすには第一に脂肪を減らすことが重要である。その脂肪を減らす為にはじめに取りかかるべきは、イチに食事制限・改善、ニに筋トレ運動である。

仕事が忙しく、時間がなかったとしてもカラダに入ってくる食べ物を変えることは必ずできる。ご飯をヘルシーな物に変えるだけ良いのだから。

モテる為には言い訳不要!

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Mr.T

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