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【閲覧注意】Mr.T@テストステロンて誰?仕事は?出身は?本当にモテるの?

2019年12月12日

本記事はMr.Tのプロフィール(仕事・出身地・現住所・大学)といった個人情報を出すだけだ。

全部実話だが、指の骨を折られそうになったといった少々エグいエピソードの詳細も写真付きで書いているので、 閲覧注意 でお願いする。

今回の記事では、テストステロンの知識やノウハウは一切出てこないのでご承知おきを。

興味がなければこの記事は読み飛ばし、有益な情報をチェックした方が、時間の使い方として何百倍、いや10億倍も生産性が高いことを保証する。

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「Mr.Tって最近ツイッターで何かとタイムラインに流れてくるけど、ツイートのクセも強いし、誰やねん!」

って声を頂く。

 

「Mr.Tさんって、○○さん(そこそこ有名な人)と同一人物ですか?」

 

とも聞かれるが、それは違うと断言する。

僕はMr.T以外の何者でもないし、そうではないかもしれない

Mr.Tは複数人で運営されているかもしれない。

 

Mr.Tは未来からのタイムトラベラーで、あなたに「未来での当たり前の真実(現代においては甘い果実)」を教えているだけなのかもしれない。

 

そもそもMr.Tは存在もしないのかもしれない(それはない)。

 

Mr.Tの生い立ち

某地方にフッツーの家庭に次男として生まれる

Mr.Tは某地方に生まれる。

「ザ・田舎」の地で、普通の家庭の男二人兄弟の「次男」として生まれる。

特別貧乏でも、お金持ちでもなく、普通の家庭。

よく成功者の自叙伝を読むと「幼少期は超貧乏で」とか「家庭環境が最悪で」と書かれていて、それを耐え抜いた根性を糧にして成功したと例外なく書かれている。

ラファエルの本

これはラファエルの自叙伝の一ページ。こんな変わった人生ではなく、本当にごく一般的な家庭で育った。引用:『無一文かたのドリーム』

 

他の人が経験し得ないよう苦労話を、どこか美談のように。

高校生の時の僕は、成功者と言われている人の自叙伝を読むたびに、こう思った。

「そんな苦労を幼少期に経験できたから、それを糧にしてお前らは今、成功者たり得ているんじゃないのか?」

 

「俺は普通の家庭に生まれたせいで、何ひとつ成功できねぇんじゃねえか!!」

 

....と。

その発言が認められる程には「ザ・普通の家庭」で育った。(いや当時からひねくれ過ぎだろww)

ただ幼少期より、3つだけ、生まれてきた家庭に対して不満があった。

  • 僕より兄の方が両親に圧倒的に可愛がられている(次男であれば分かる人も多いだろう)
  • 両親の仲が悪くよく夫婦喧嘩していた
  • その家庭内の悪い雰囲気もあり、家族は常にネガティブ発言
    (自分の周りにネガティブ発言する奴は置かない方が良いぞ!)

...どこか僕の自己肯定感は高まらないまま。

でも、幼少期ながら先ほど上げたようなところが常に気になっていて、僕はいつかこの家を出ていくんだろうなと薄々思っていた。

ゲームも人並みにしていたが、特別のめり込むこともない。

「ゲームをやって、最終的にどこに喜びを感じるべきなんだ?」

「この家庭はなんなんだ?生まれる家庭間違えたんじゃないか?」

「ウチの家庭は血が弱いんじゃないか?(NARUTOに出てくる「うちは一族」の影響を受けてたw)」

「人間はなぜ、生まれ、なぜ生きて行かなきゃならない?」

「なぜ僕はあの子(当時の好きな人)として生まれてこず、僕として生まれてきたのだ」

「自分以外の他の人も、僕と同じ世界を生きているのか?」

「僕だけ違う世界に生きているのではないか?」

 

幼少期からそんなことを真剣に考える、自分でもどこか不思議な子供だったように思う。

悪くいうと「厨二病」。

中学1年生時にいじめに合う

中学1年生の時にいじめに合っていたのは、先日ツイッターで公開した。

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1170629422531018754

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1170645385343205378

 

経験者なら分かるかと思うが、人っていじめる時、急に理由もなくいじめ始めるんやで?(マジで)

確か当時は5人くらいに囲まれていじめられていた。

 

しかもかなりハードに。

 

※以下のいじめパートが閲覧注意

 

いじめその1:T字ホウキ2本の持ち手部分で指を挟み潰される(ほんまのほんまに指を折られるかと思った..)

T字ホウキ

これこれ。これを二本持ってこられて、持ち手の部分で指をハサミ潰されていた。

 

掃除の時間にこの「ホウキで指バサミ」をよくされていた。

以降、僕はT字ホウキに対して今も少しだけトラウマがあり、高校時代も含めて一度も掃除の時間に「ホウキ係」をしなかった(ガチ)。

このね、指バサミが激痛すぎて、指の第二関節と第三関節の間の部分が綺麗に青アザになっていた。思い出してたら震えてくるな?

 

刃牙に、花山薫って最強喧嘩師出てくるやん?

花山薫

19歳でヤクザの組長になった男。生き方が「漢」って感じでマジでカッコいいよ。

 

花山薫のワザで、握力で腕をハサミ潰す「握撃」ってあるやん?

 

握撃

「握撃」。この後、腕が「パンッ」ってぶっつぶれるんだで?

 

「ホウキで指バサミ」はまさに握撃をリアルにした感じだで。

 

刃牙の漫画で「握撃」を初めて見たとき、当時の「ホウキで指バサミ」を思い出して息するのも忘れてたもん。

 

いじめその2:人差し指折り

読んで字のごとく、人差し指を折るのだ。

指折り

撮影地:コメダ珈琲。オススメのメニューは小豆小町「桜」。ミルクティーに小豆が入っていて美味しいよ。

 

サクッと「指折り」の概要を説明しよう(誰得?)

指折りの概要

  1. 5人で行う。まずゲーム(※1)で指折りをする対象者を決める(僕が負けるように仕組まれた出来レース
  2. 僕が必ず負けるので、右手を奪われる
  3. いじめ主犯格的のドSな奴(あだ名:オヤジ)が、僕の人差し指を全力で反対方向に折れる寸前まで曲げる
  4. 反対側に曲がった人差し指が手の甲についたら終了

※1....

指スマ

このゲームの名前、地方ごとに呼び方違うよね

 

当時の後遺症で、人差し指を反対側に曲げられてもあまり痛くない(パソコンのタイピングなど生活には支障がないが、感覚が鈍い感じ)。

 

毎回の休み時間に必ず指を折られ、「シュン⤵︎」とした状態で授業を受けていた。もう泣きたい。帰りたい。何もしたくない。

 

本当に「痛い!」とかそう言うレベルではなかった。

 

先生を含め、助けてくれる人は誰一人としていなかった(いじめてくる5人の中で唯一、乗り気じゃなさそうな奴が一人いた。中学を卒業した後の高校で同じ部活に所属し仲良くなり、今現在も親友である。)。

 

いじめの対象が変わる

そんな感じでいじめられ始めたのは、中学入学してすぐ4月からだった。

もうお先真っ暗で、生きることがシンドかった。

いじめをされた経験がある人には分かると思うが、それは想像を絶する孤独だ。

 

孤独of孤独

 

世界で誰一人として、自分の味方がいない感覚。必要とされていない感覚。

孤独of孤独

いじめ=孤独of孤独。ただこの写真のモデルはかっこよすぎるな?三代目JSBの登坂広臣かよ。

 

いじめでメンタルボロボロだった僕に、恋愛なんて優先順位低すぎる。全く興味なし。

 

とりあえず、

死ぬわけにだけは行かない。

 

親に悟られるのは、自分のプライドが絶対許さない。それこそ死んだ方がマシだ。

 

どうする?どうすればこの状況を打破できる?

 

...僕が選んだ方法は、「本を読むこと」だった。

 

父親がブックカバーをつけてリビングにポンと置いていた本を何気なく手にとってみた。

本のタイトルは『運命は口ぐせで決まる』。

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1196370702166708226

 

当時の僕には何でもいいから「すがる対象」が欲しかった。

精神的に依存させてくれる何か、安心できる何か。

「ここにいていいんだよ?」

と言ってくれる何かが欲しかった。

 

2000年前の地球、文明が発達していなかった頃の地球とは、常に外部の野蛮人に殺される危険性と隣り合わせだった。

そんな時、人はいかにして精神を保っていたのか?

それは「神」だ。

常に不安を感じる人々は、イエス=キリスト様を信仰し、すがることで、精神の安定を得ていた。

イエスキリスト

「お前は死んではならぬ。お前には後に『テストステロンでモテる』方法を世に広める使命があるのだ。」

 

運命は口ぐせで決まる』は僕にとっての「イエス=キリスト」になった。

この本で一貫して言われていることはこうだ。

 

「普段使っている口ぐせが人の運命を決めるから、ポジティブな口ぐせを身につけろ」

 

中一の僕は「人生って攻略本あるの???」って感じで、泣くほど感動したことを覚えている。

 

「この本に書いていることが本当に正しいかどうか?」

 

僕はその真偽さえも確かめようとはしなかった。精神的にそんな余裕がなかったからだ。

 

「今からやるしかねぇ、じゃないと、絶望で死んでしまう」

 

他の本に浮気をせず(当時は本に「自己啓発」なんてジャンルがあることも知らず、この本だけを盲信していた)、

とりあえず書いていることは全て実践した。

 

「できる。大丈夫。」

「俺ならできる。」

「状況はよくなる。」

「幸せだ。」

「ツイてるな俺は。」

「ありがとう。」

 

....なんじゃこの中学一年生は!

 

もし今、目の前にこんな中一がいたら少し心配するレベル。

だが、当時は他に「助かるっぽい」それらしい方法を知らない。

親に相談もしたくないが、死にたくもない。

 

活路は前にしかない。

 

そして耐えに耐えて、いじめられてから9ヶ月後の1月20日。

いじめがスパッと終わったこの日が嬉しすぎて今でも覚えている)。

僕がやったことといえば、言葉をポジティブなものに変え、逃げずに耐え抜いただけ。

いじめが終わった理由は、ただいじめの対象が変わっただけ。

 

なんと、主犯格であるドSの「オヤジ」にいじめの対象が変わったのだ。

 

おやじっち

おやじっち

 

いじめの対象が変わっただけで、根本的な解決にはなっていなかったかもしれない。

しかし、当時の僕からすると命を救われた気分であった。

「オヤジ、あいつ調子乗ってるよな最近?オヤジこらしめようぜ?」

って。

 

オヤジはいじめの対象になってから、1年と持たず転校してしまった。

僕としては、いくら僕の指を折ろうといじめて来てたとしても。

 

いじめが原因で転校してサヨナラは かなり後味が悪かった。

 

「オヤジよ....なんとか助けてやれなかったのか...」

と、そう今でも思いながら、未だに連絡は取れていない。

 

何はともあれ、こうして僕は、自己啓発本を読んで、それを実践していくことで少しずつ自己肯定感を取り戻していった。

中学時代の部活:皆無の才能を根性とマインドで道を拓く

種目は「球技」とだけ言っておく。

中高と6年間同じ部活をした。

僕は決して運動神経が悪い方ではなかった。

自己肯定感をある程度取り戻しつつあった高校時代のスポーツテストは「ギリギリA」

 

だが神は、僕に球技の才能を与えなかった。

 

ここで一つ想像して欲しいのだが、あなたの苦手なことはなんだろうか?

リコーダーでも、ボーリングでも、歌うことでも、数学でも、なんでも良い。

あなたにも「絶対に才能ないなぁ....」って思うものが一つはあるだろう。

 

そう、まさに僕の球技における才能は、控えめに言ってもあなたが「これだけは絶対できない!!!」と思っているレベルと同じだった。

大げさではなく、才能はマックスを100だとしたら4くらいだっただろう。

 

スポーツテストが悪くない僕は、おそらく「陸上競技」の方が向いていたのだろう。

陸上をしていたら「幸福度」は上がっていたかもしれない。

にも関わらず、球技を選ぶ。理由は、仲がよかった友達に誘われたからだ。

 

当時の僕は冷めきっていた。部活にアツくなるなんて馬鹿らしい、と。

親に「部活に燃えてるね」なんて言われるのが本当に恥ずかしくて嫌だった。

だが、中一の1月20日のいじめが無くなって以降、部活の実力も日に日に上がっていった。

本を読んで、クソみたいな弱者が成り上がる為の方法・マインドを自分なりに得つつあった。

所属する部活において、僕の中学は県内でもトップクラスに強かった。

 

当然、試合には出られず。

 

しかし、当時、悔しくてたまらなかったので、死ぬほど努力した。

帰って来ても走り込み、まずいプロテインを涙目で飲み込み、空気椅子をして(当時の自分にスクワットを教えたい)。

 

「俺ならできる。絶対できる。」

 

できる根拠なんて無かったが、「いじめ」もその呪文を繰り返すことで克服?できたのだ。

なんと僕は、引退前の中学3年になる前後でレギュラーになり、試合に出られるようになった。

しかしメンタルは最弱だった為、活躍できる時とできない時の差が激しかった(いじめの後遺症だろう)。

才能は皆無だったので、単純に当時身につけた「マインド的なもの」のおかげだろう。

高校時代の部活:部活にフルコミット

高校は普通の進学校に入学した。

凡人でも少し勉強すれば入れるレベルの、ザ・普通の進学高校。

上位層は地方国立に、最上位層が年に数人「旧帝大」に行くレベル。

8割の生徒はいわゆる「Fラン大学」に進学するような進学校。

高校生の頃の僕は、部活に「超非モテフルコミット」した。

自分なりに確率しつつあった「成功マインド」的なもの、フルに活用しながら。

自己啓発本も高校生ながら100冊(読みやすい文庫本タイプも多く読んだよ)くらい読んで実践し、部員の皆にもなぜか偉そうに啓蒙し良い本は部員に貸して「読め」と諭していた当時から教えグセがあったようだ)。

 

どれくらい部活にコミットしたか

  • 朝5時に開いてない正門を飛び越え、校内に侵入して練習
  • 日中の授業中は如何に「体力の回復に当てるか」に専念
  • 授業中座りながら、背筋を伸ばしてリラックスし瞑想(目は瞑れないので呼吸法を実践)
  • アスリートが読むようなメンタル系の本を授業中に読み漁る
  • 放課後の部活を19時前まで行う
  • その後自転車を5キロほど漕いで隣町のクラブチームに混ざって練習
  • その後帰宅し、余裕があれば30分ほどジョギング
  • ご飯とプロテインを飲みリラックスしてイメトレをしながら日付が変わる前に就寝

これをほぼ毎日実践した。(今見てもヤバイなこのコミット量w)

僕の高校時代、僕がやっていた部活の種目は、ここ10年くらいで一番強い世代だった。

他県からも「え?○○県強くない?」と騒がれていた。

スポーツ推薦組が入る激ツヨの私立高校に対抗できるエース的な選手が、各公立高校に2人ずつくらいいた。

まさにキセキの世代。ゴールデンエイジ。

キセキの世代

青峰推しだ。練習サボるのに上手いっていう「才能」が単純に羨ましかったから。

僕は球技の才能が4レベルの「コラッタ」だったが、その圧倒的なコミット量で、チームを地方大会(県大会の次の大会。例えば東北大会とか、関東大会とか。)に出場する寸前まで導いた。

部活のキャプテンもした。

県大会で敗北したウチの高校。そのまま夏に部活を引退することになった。

残ったのはどこにもやり場のない虚無感。

あれほどコミットしていた部活、急にがなくなったのだ。

 

 

「あれ、オレなんか大事なこと忘れてね???」

 

 

高3時代:勉強にフルコミット

そう、何を隠そう、曲がりなりにも僕が所属していたのは進学校。

しかし僕は勉強が全くできないのだ。

 

一切の誇張を抜きにして成績はクラスでドベ。

 

8割の生徒がFラン大学に行く高校の中で、ドベ。

印象的だったのは、英語のテストが返ってくる時先生に言われたこと。

クラスの皆の前で「お前〜勉強せい!!!!!!」と言いながら返されたテストの点数は17点

 

「やばいなこのままでは....。」

 

「ところで、大学を卒業すると就職だろ?」

 

「俺は、この人生で何をやりたいのだ??」

 

当時から本を読み漁っていたことは、既に触れたとおり。

その中でも経営者が書いた本を良く読んでおり、特に気に入っていたのが『生き方ー稲盛和夫著(京セラとKDDIの創業者)』だった。

「利他の精神」

「一日一日をド真剣に生きること」

「寝ても覚めても目標の事を考え続ければ達成できる」

 

共感できる部分が多かった。

 

「今までの人生、無理だと思ったことでも、ある程度達成させてきたじゃないか?」

「じゃあ一度きりの人生何をするべきか?」

「たくさんの人を幸せにするような生き方をすべきじゃないのか?」

「才能が皆無の『弱者の俺』にしか伝えられないことがあるのではないか?」

 

「そんな俺の『生き方』を実現できるのが経営者じゃないのか?」

 

と考え、行き着いた目標が経営者になること。

今もこの目標は捨てていない。そのうち社員募集するかもね、とかいうて

 

「じゃあ経営学部に行こう!」

「せっかくなら日本一の経営学部行きたいな.....」

 

いろんな大学を調べに調べまくった。

 

 

「日本一の経営学部は.....ここだ!!」

 

 

 

神戸大学

 

 

僕が目指したのは「神戸大学経営学部」

 

京都大学、大阪大学につぐ、関西では難関国立大学。

当時の神戸大学は、センター試験を85%は取らないと受からない。

二次試験は記述式で、国語・英語・数学の三教科もある。

 

「でも、行くしかねえじゃん!!!」

 

Fラン大学に行く層の中でも「底」の成績の男が立てた、分不相応な志。

僕が持っているのは、努力の過程で試行錯誤をして獲得した「成功マインド」的なものだけ。

学力は中学3年時とほぼ同じで、英語長文や古文はほぼ読めず、数学もダメダメ。

 

言わずもがな浪人が決定した。

 

浪人時代:勉強にフルコミット

朝8時45分から予備校に行き、夜22時の校舎が閉まるまで勉強した。

「今でしょ!!」で有名な林先生の授業も受けた(あの人の国語の授業はマジでわかりやすい!!)。

本当に、起きてから寝るまで勉強しかしていなかった。

追い込み期は朝6時代に起きて数学1Aと2Bの過去問や模試を解いてから、8時30分に登校していた。

夜の下校の時間になると、

「あれ?さっき登校したばっかじゃなかったか?」

1日が一瞬で終わってしまうあの感覚。

高校時代の同級生は、サークルやら飲み会やら楽しそう。

当時はmixiが流行っており、休憩時間にチェックしていた。目に入ってくる(いや、見なければ良いやんw)。

 

儚い。

 

でも、毎日同じルーティンを過ごす中にも心のどこかに充実感があった。

 

「この毎日の努力が神戸大学に繋がっている。毎日、その目標に向かって時間を使えている。嬉しい。」

 

と。

 

あなたは知っているだろうか?

 

人間、毎日同じルーティンを過ごすと、頭がおかしくなってくることを。

 

当時、彼女はいたものの、会う時間は特に作らず。当然ながらセックスなんてしていなく。

毎日オナニーは一回ずつしていた。当時「オナ禁」という概念を知っていれば...と、本気で思う。

 

自習室で勉強中。周りには現役生を含めたJKや女子がたくさんいた。

中には可愛い子もたくさんいた。

  • 最高美脚
  • 脚おばけ
  • 内モモ星人

....どうやら、当時からスラッとしていて、でもどこかムチっとしている脚に目がなかったようだ。

 

胸より脚派。

 

これが譲れない、俺の生き方だ。

 

脚だけは譲れない

胸より脚派。譲れない、俺の生き方だ。

 

自習室で勉強中のこと。

僕は、世界史の過去問の問題集を永遠と解いていた。

 

解いていたのはこれ。この問題集のおかげで世界史の得点力が上がった。

目の前の席では現役高校生の「脚おばけ」が勉強している。

 

脚おばけ

脚おばけちゃんの顔はBクラス

 

19歳の僕。毎日毎日勉強していて、さすがに頭がおかしくなっていた。

 

(セックスしたいセックスしたいセックスしたい!!!!!)

 

心の中で、そう叫び続ける。

 

 

「あ〜セックスしたい」

 

 

!!!!!!!

 

 

気付いた時には遅かった。

僕は「セックスがしたい」という自分の心の声を、声帯を震わせて「音」にしてまっていた。

 

振り向く脚おばけ。

状況がやばすぎて、イマイチ理解が追いつかない僕。

 

一瞬でストレスがカンストした人間は、「逃避」するようだ。

気付いたらトイレに避難していた。

しかし、神戸大学受かりた過ぎる「血反吐マインド」の僕。

 

5分後に席に戻り何食わぬ顔で世界史の過去問を解き始める。

今思い返してもマジでサイコパス。

 

でも「血反吐マインド」とはこういうことなのだ。

結果として、センター試験全体の点数で言うと現役時代よりも300点以上伸び、圧倒的成長を果たした。

 

結果は不合格

結果は不合格。

滑り止めで私立も受けていた為、そちらに通うことになった。

母親に結果を報告。

 

ここで一旦、あなたにも止まって考えてほしい。

 

志望校を落ちた報告をした時、母親からどんな言葉が返ってくるだろう?

 

「よく頑張ったね。お疲れ様。」

「大学は第一志望に受かることが全てじゃないよ。"入ってから"が重要だよ。」

 

 

....こんな言葉を期待しないかい?

 

...だよね。その感性は正しいよ。

 

だが、我が母だけは違っていた。

 

返ってきた言葉に、当時僕は19歳ながらに衝撃を受けた。

 

 

母親

「フン!あんたの爪が甘かったんとちゃうの???」

 

 

 

「え?」

 

 

「はい???」

 

 

 

 

僕はそれ以上、言葉が出てこなかった。

毎朝、予備校に向かう時家でいるときに「頑張ってね」とかけてくれていた言葉は嘘だったのだろうか?

 

「オレ、親に愛されていないかも?」と思うことほどストレスなことはない。

 

これまたストレスがカンストする。

 

心が折れそうになり(いや正確にはボキッとイってた)、自分の部屋にすぐに戻る。

 

何度でも言うけど、普通、息子が受験失敗したら、親は慰めてくれるんじゃね?

そんな甘い(?)考えを抱いていた。

 

だが現実は残酷非道。スパルタ。

 

「マジでオレ、親と血繋がっているんかな?」

って、大げさとはいえ、そう思ってしまった。

(見るからに兄は愛されているのに...)

 

やはり僕はこの家庭にいていい人ではない。

 

親元を離れて、親の洗脳から解き放たれ、自分を高めないといけないんじゃないか?

 

辛いが、これは神からのお達しなのではないか?

 

大学はもちろん県外に出て、一人暮らしを始める。

 

大学時代はサークル活動

完全にこじらせきった僕は、少し意識が高いサークルに所属し、4年間精を出して活動した。

2年に上がるタイミングから4年時まで、意識せずとも周りからの声もあって、役職につかせてもらっていた。

3年時はサークルの代表もし、常に、同期や後輩300人ほどの面倒も直接的・間接的に見ていた。

意識せずとも周りからの声で役職につかせてもらえたのも、おそらく高校・浪人時代までで、ある程度のマインドが完成していたからだろう。

 

正直、クソみたいな社畜サラリーマンよりも、僕の大学1年時の方がマインドは高かったはずだ。

 

幹部に就任していたこともあってか、女にもモテるのは当然のこと(女はコミュニティ内で権力がある男が大好き!)、なぜか他の同期よりも男の後輩に好かれることが多かった。

 

自然と、仕事の進め方や、心構えを、後輩の男たちに教えることが多くなってきた。(女とはそこまで深い話はしていない)

 

本当にいろんなタイプの男がいた

  • 助言するとすぐ行動に移すやつ
  • 助言してないところまで僕の真似をしてしまうやつ
    (僕の持ってるものと同じメーカーのノートとペンまで真似してくるやつもいたw)
  • 最低限の助言で、行動に移し、助言を自分の中で昇華し、僕より高みに行ったやつ
  • 助言しても、言い訳ばかりで行動しないやつ
    (あなただからできたんでしょ?)
  • 助言して「やります」と言っても結局やらないやつ
  • 助言して「やります」と言い、やってはいるが結果が出ないやつ
  • 助言してその場ではありがとうございますと言いながら、陰口を言うやつ

当時は、なぜ人によっても、「同じ助言」→「その後の行動」に違いが出るのか。

当時はあまり分からなかった。

だが、今なら分かる。

それは「マインド」を持っているか否か。

自分に血を吐かせられるほど自分を追い込ませることができるマインド。

通称、

「血反吐マインド」

 

人からの助言や本で読んだことを、ポジティブにアウトプットできるか。

それに関しては、当たり前だがテストステロンは関係ない。

じゃないと、こう言うやつが存在する説明がつかない。

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1202545234116132864

コイツの場合は「マインド◎・テストステロン×」である。

すぐにモテ男に変わるだろう。

弱者が成り上がる最後の方法、この「血反吐マインド」を手に入れるにはちと「コツ」みたいなのがいる。

僕自身、もともと弱者だっただけに、この「血反吐マインド」の手に入れ方と活用の仕方を、明確に言葉にして説明できる自信がある。

血反吐マインドの体系だった細かい形成方法に関しては、時がくれば詳しく解説する(予定)。

現在:結局Mr.Tの仕事はなんやねん

大学を卒業後は、一般企業に就職。

僕にはどうやら、人を導く才能が他の人よりあるのかもしれない。

それに加えて、起業する人って「この業界」が多いしな〜と。

 

そう思い、僕が就職しようと選んだ業界は「人材業界」(初公開)。

 

人材業界と言えば誰でもご存知な会社があるだろう。

リク○ート、パ○ソル(DODAのところね)、パ○ナ...等。

当初はそんなあたりの会社を目指していた。

会社説明会にも参加した。

 

でも、なんか違う。

 

分からない。心のどこかで、何か、何か言葉にできないけど。

「これらの会社で働くべきではない」ということだけは分かる。

まさに「リトルMr.T」がそう言っている。

リトルMr.T

「どの会社で働きたいのか」と

 

就活生にありがちなエントリーシート何十枚も書いてエントリーしまくる、といったことは僕はしなかった。

おそらく就活の正攻法は、「エントリーシートを企業に提出しまくる」そっちだろう。

 

だが、僕はまた第一志望に見放される。

 

全然別業界ではあるが、一番行きたかった外資系企業は最終面接で落ちた。

 

「大学受験にしても、部活にしても、なんでいつも俺は一番欲しいものが手に入らないんや。」

 

「なんでいつも、肝心な勝負所で負けるんや。」

 

「もうほんまにガチで絶対に死んでも負けたくない負けたくない負けたくない!絶対に社会人になった後に、ビジネスマンとして勝つ!」

 

結局、内定を3つほど手に入れた時点で就活を終える。

  • ベンチャーのゴリゴリ熱血系
  • 日系企業でクールなプロフェッショナル集団系
  • 給料良く、雰囲気も良さげな、謎の外資系

僕が選んだのは三番目だった。

 

理由は単純。

単純に給料が良く、実力重視だったからだ。

どの会社を選んでも「失敗」「後悔」するかもしれない。

であれば、単純に給料が良いところにしておいた方が、その会社がダメだったと納得もいくってもの。

 

最後は直感。

 

本能型の武将

本能型の武将

 

この会社で

「今までの人生での負けを清算できるレベルで勝つ」

と決めた。

 

人生で初勝利:社会人編

主に正社員の転職支援をしている。

いわゆる「有料職業紹介」ってやつだ。

事務系から、幹部層のプロフェッショナル人材までの転職支援である。

時に、人材派遣もしている。

はじめこそ、教育担当(コイツだけは、人生の中で唯一、いまだに許せない)や上司からのやっかみにあい、スロースタート。

 

周りの営業スキルやビジネススキルはかなりのハイレベル。

 

しかし、マインドは遥かに僕の方が上のため(本当に自惚れでは無く、そう思う)、1年前後で周りの社員を越してしまう。

入社半年以降、異例だが支店の売り上げを現在も1位をキープし続けている。

仕事中にツイッターをしているにも関わらず、だ!

 

「勝ち」か「負け」かで言うと、「勝ち」と言っていいだろう。

  • 当時の教育担当→新卒の僕に成績で負けることがありプライド傷つき退職(ざまぁ)
    (いくら仕事できてもこういうやつは救えない。マジで地球に不要。遺伝子途絶えろ。)
  • 当時の上司→一度交代した後にまた戻ってきて、今現在の僕の上司でもあるが、僕には何も口出せず
    (僕は上司から放任主義的に自由に扱われており、眠たい時は家でも寝ているし、トイレでツイッターもする。その代わり数字は確実に達成する。)

「人生スパンで見た時の初勝利」はあまりにも遅すぎた、なんとも遅咲きの男である。

 

 

人材業界での仕事

人材業界で仕事するにあたり、毎年、営業先も含め新規で1000人近く新たに担当することになる。(成約するしないに関わらず)

そこで、仕事に関してアドバイスとか、面接対策のアドバイスをテクニック・メンタル的なアドバイスも含めて(ちなみに社内で本質的なメンタル的なところ指導できる人は実際少ない)指導する。

 

大学の時と違って、今度の相手は老若男女全て。

 

ここでもやはり、僕からのアドバイスを元に、ポジティブに変われる人と、ダメな人に分かれる。

「良くなりたい」とさえ思って無い人を、良くすることはできない。無理だ。

 

だが、「より良くなりたい」と思いながら、結果が出ずに落胆する人を見るにつけ、やはり心が痛い。

 

僕が働いている人材業界で言うと、「分不相応な上のレベルの会社に就職したい」って人とかだね。

スキルや経験が足らないから落ちることもある。

 

でも、本当は、人としての、すごく根本的な「マインド」の構築が絶対必要である。

 

だが業務上、一人一人に事細かく教えるわけにはいかない頭がおかしいやつだと思われるだろうw)。

曲がりなりにも、僕は社会人になってから5000人近く担当し、「人を見る」仕事をした。

 

やはりこれには、本では説明できない(過激な真実を含むから出版できないのだろう)、マインド的な法則があることが分かった。

 

そして、転職や就職、キャリアにおいて、あなたが今どんな立場に立っていようとも、全人類に当てはまる「コト」がある。

どう就活を進めれば「女にモテる職業を選べるか」も体系化できつつある。

これに関しては、僕の持つ「オタク並みのテストステロンの知識」も総動員することになるだろう。(あくまでも予定:書くかどうかはその気になればという感じ)

 

マジで仕事選びはテストステロンにありえないほど直結する。

 

どれだけ大学時代モテたやつでも、入る会社を間違えたばかりに、全く冴えない低テストステロンになった男を知っている。

下記の❷の男がまさにそうだ。(日系大手のぬるま湯。御曹司系はあかんね〜。恵まれすぎてて、全てにおいて甘い。大学生レベルではモテるが、社会人レベルでは全く通用していない。バチェラー3の友永真也然り。

 

ツイッターカード

 

どんな業界で、どんな環境で、どんな会社規模で、どう働けば女からのモテをコスパ良く再現できるか。

 

そんな会社に入るためには、あなたの経験や学歴によって、どういう戦法を取るべきか。

 

人材業界で転職支援を行ってきた経験と、テストステロンの性質から、言葉にして、いつかあなたに伝える必要がある。

 

今の時代、誰にでも勝ち筋は存在する。

 

社会人2年目の終わりまでに「モテ」は解決した

「S級美女を抱く」

そんな目標を持ったのは、現役時代、初めて田舎から神戸に受験をしに行った時のこと。

「神戸三宮」っていうターミナル駅があるのだが、田舎者からすると大都会よ。

 

これまた僕は衝撃を受けた。度肝を抜かれた。

 

モデル

 

女の人のレベルが高すぎる。

 

田舎では決して見れない、芸能人レベル(と当時は思った)の女性が普通に何人も歩いている。

細くて身長高くて、おしゃれで、顔面偏差値70オーバー。

僕は、そんな彼女らに敬意を評し「S級美女」と呼んでいる。

はじめは童貞マインド全開で、女の人の目も見て話せない。

僕は顔面も決してかっこ良くはなく、髪もくせ毛がすごくて、メガネをかけていた。

「ザ・インキャ」

いや

「ド・インキャ」

だった。

デートできても、デート後にセックスに誘う勇気なんてあるはずもなく。

なんとなくのデートで、嫌われずに、無難に、自分のプライドが傷つかないままデートを終えることができれば「ホッ」としていた。

ゴールはセックスではなく「次のデートのアポが取れればOK」的なクソ消極大ザコマインド。

(非モテあるあるじゃね?)

そんな中、色々と悩んで〜を繰り返しながらも、S級美女を追いかける目標は社会人2年目で叶うことになる(急激に壮大な力を手に入れてしまい、怖い人に殺されそうになる)。

当時からテストステロンの正しい高め方と、オナ禁を知っていれば、こんなに時間がかかることもなかったのに。

...と時間とお金を無駄にした思いも、正直強い。

今では女性とのデートでは緊張することさえなく、一対一のデートであれば絶対的な自信がある(特にトーク力には絶対的な自信あり)。

 

経験人数は3桁を越えてからは、正確に数えていない。(経験人数を3桁超えたあたりから当ブログを立ち上げる:2018年4月頃

テストステロンUPやオナ禁の方法論は分かるのだから、後はそれを本気で取り組み、結果を出すための「血反吐を吐くほどのマインド」があれば誰だってできると確信している。

Mr.Tの弱者っぷりのプレゼンテーション

この章を読むと、

「Mr.T、お前だからできたんだろ?」

....とは言えなくなるので要注意。

 

生まれながらに神から何も与えられなかった、Mr.Tの弱者っぷり。

  • 親からあまり愛されていない
  • ザ・平均身長
  • 顔は中の中(頑張った結果、今は中の中の上レベル)
  • 男兄弟しかいない(女兄弟いる男は例外なく女慣れしている)
  • 運動神経も良くなく、球技もできない
  • 頭も悪く1年フルコミットしても志望校に受からない
  • メンタル雑魚すぎていじめに合い自己肯定感を地の底まで落とされる
  • メンタル弱すぎて部活でも勝てない
  • メンタル弱すぎて浪人時代、受験の前日1時間しか寝れなかった
  • 髪の毛は超くせ毛で「羊」とあだ名をつけられていた
  • 努力しても空回り
  • メンタルが弱いので女の子をセックスにも誘えない
  • 仕事の物覚えも悪く要領も悪い

こうやって見ても、ヤバイね(笑)

 

絶対に今画面を見ているあなたの方が生まれながらの才能には恵まれているはずだ。いや、そうだと断言しよう。

 

でも、ここまでの弱者っぷり。

ではなぜ、僕は人よりも仕事でも人より良い結果を出し、経験人数3桁を越えたのだろうか。

超弱者の僕が成り上がれた要因1:テストステロンUP

テストステロンをアップさせることに成功したからだ。

今でも覚えている。

2014年夏の頃、僕は永遠とテストステロンについて調べていた。

もう、起きている時間をテストステロンを高めることだけにフルコミットしていた。

たとえば、信号待ちをしている時。さっとスマホを出して栄養素(たとえばビタミンCとかDとか)について調べる。

「この栄養素は果たしてテストステロンを高めるのか?」を常に考えて、良いと思ったものはサプリなり食材なりすぐに生活に取り入れた。

変な海外のテストステロンブースターも2014年秋頃飲んでいたと記憶している。

アニマルスタック

当時飲んでいたのはこのブースター。あとでしっかりと調べるとヤバそうな成分が入ってたりなかったり。海外製コワイヨ。

そんな試行錯誤の中、たどり着いたサプリメントの結論を記事にも書いた。

⇒【テストステロンを増やすサプリ厳選8

⇒【iHerbでテストステロン高める!神サプリ23選!

冗談を抜きにして、120万円以上はサプリに費やしてきた。

 

では、なぜ僕がテストステロンというものの存在に気づいたか?

 

それは、「オナ禁」からである。

オナ禁をすると、モテホルモンであるテストステロンが高まるすると知った。

「オナ禁以外にもテストステロンを高めるものってなんなんだ?」

 

「オナ禁した上で、+α高める施策に着手すれば人より何倍もテストステロン高められるんじゃね?」

と。

さらに遡って、2014年当時、「オナ禁」をしようと思ったきっかけは一体なんなのか?

⇒【オナ禁の効果を最大限に高めて女に引くほどモテる「最強のオナ禁」全貌

超弱者の僕が成り上がれた要因2:血ヘドマインドを手に入れる

オナ禁の存在を知ったのは一冊の本からである。

思考は現実化する

『思考は現実化する』超分厚い自己啓発の祖。

『思考は現実化する』は600ページ強と大ボリューム。

「一番古い自己啓発本」と呼ばれる程の本で、ナポレオンヒル博士は、「自己啓発書」の祖と呼ばれている。

その中の一説で以下のようなものがある。

●性衝動を成功に結びつける

偉大な成功を収めた人は、強い性欲の持ち主であった。なおかつ、その性衝動をうまく転換する技術を自らの経験で学んだ人でもある。

 

「え?てことはオナ禁して、性欲を溜め込めば成功できるんじゃね?」

 

と、見るも無残なほど安易に考えていたが、現実はと言うと、どうやら安易に考えてもよかったのだ。

現に、オナ禁には男をモテさせ、成功させるパワーが内包されているのだから。

そして僕は、自己啓発本の類の本を読み漁ったり、オナ禁をはじめ実際に自分で試したり、くすぶっている他の男に試したり。

試行錯誤を繰り返した。

自己啓発書をバカにする勢はいつの時代も多いが、実際に僕は愚直に信じて実行し、結果が出た。

なのでそういった類の揶揄は寝言に聞こえる。マジである。

テストステロンUP+マインド強化が現代の男の最強戦略

「なぜ、目の前のこの男はテストステロンは高そうなのに、モテず、成功できていないのだろうか?」

「なぜこの男は根性や心構えは良いのに、モテないのだろうか?」

たとえば以前の僕Mr.Tのツイートを引用する。

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1202545234116132864

https://twitter.com/Mrt_perfection/status/1203614690032537600

 

 

本記事でもう一度登場したこの少年。

「テストステロン✖️ マインド◎」であり、あとはテストステロン上げの努力をすればモテるようになり、成功できる。(正確には見た目改善と挑戦も必要なのは言うまでもない)

 

「テストステロンUP+血反吐マインド=男のモテ度合い&成功度合い」

 

これこそが唯一、男にとって正しいことだ。

これができれば、どんな分野でも成功できるし、レベルの高い女性を落とすことができる。

余談になるが、Sクラスを落とそうと思えばテストステロンだけでは通用しない。男としての格の高さ=血反吐マインドが備わっているかが重要で、そのマインドを持っているかどうかを正確に見抜かれる。

Sクラスとそれ以下の女ではまるで違う生き物と思った方が良く、落とし方も異なるのだ。

 

まとめ:誰でも逆転可能

結局何が言いたいかと言うと、月並みな言葉になるが、僕にできたのだから、今読んでいるあなたにも絶対にできると言うことだ。

これだけは誰が何と言おうと「大マジ」である。

今あなたはモテや人生において思うように結果が出ていないかもしれない。

だが、悲観する必要は全くないのだ。

人が体験したことのないぐらいの谷を経験した人間だけが高い山に登れる

本田圭佑 名言

是非あなたも、どうか希望を持って、自分を高める努力を今後も続けてほしい。

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それでは、武運を祈る。

 

武運を祈る

「モテない人生」に終わりを告げるサプリ

Mr.T

テストステロン専門家。元コミュ障非モテで人生絶望。女の子にモテなさすぎる。情報貪っていたら「モテにはテストステロンか!」と知り、効果ありさそうなことは実践しまくる。すると女性に困らなくなり経験人数は120人斬り。オナ禁最高は102日。サプリに使ったお金は120万弱。テストステロンの高め方の秘伝の全てを伝授。

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